Indeed Blog | JP

第一弾:Indeed流コロナ禍のウェルネスプログラム ー$500の在宅特別経費編ー

第一弾:Indeed流コロナ禍のウェルネスプログラム ー$500の在宅特別経費編ー

<Indeedでは、新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大を受け、従業員の健康と安全を最優先に考え、2020年3月3日(日本時間3月4日)から全世界の従業員を対象にリモートワークを開始しました。その後、従業員支援のための様々なウェルネスプログラムをスタートしましたが、そのうちの一つで、全従業員に向けての取り組みの一環として行われたのが、$500の在宅特別経費の支給です。

在宅特別経費とは?

<新型コロナウイルスの感染拡大を受け、リモートワークは急遽スタートする形となりました。Indeedは、そんな中でも、できる限り快適な労働環境を整えて、快適に仕事を進めてもらうために、従業員に向けて特別経費を支給しました。1人あたり$500(53,980円)を上限とした特別経費は、これまでに2回の支給が行われ、仕事のしやすい環境を自宅に整えるための必要な備品や、身体や精神のコンディション改善に効果的な商品などの購入に当ててもらいました。…

Indeed社員に聞きました!在宅勤務はアリ?ナシ?

Indeed社員に聞きました!在宅勤務はアリ?ナシ?

世界No.1求人検索エンジン* 「Indeed (インディード)」では、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、2020年3月3日(日本時間3月4日)から全世界の全ての従業員を対象にリモートワーク(在宅勤務)を行っています。現在、多くの企業が導入もしくは導入を検討している在宅勤務ですが、Indeedで取り組みを開始したのは、安倍元総理大臣が日本全国を対象に発出した緊急事態宣言を行う1ヶ月も前のことであり、従業員の健康と安全を最優先に考えた英断と言っても過言ではありません。

そこで今回は、日本のIndeed社員に在宅勤務に関して調査**を実施した結果と社員の生の声をご紹介します。…

子育てと仕事の両立の味方!ー地域のサポートシステムー

子育てと仕事の両立の味方!ー地域のサポートシステムー

共働き家庭では、誰もが育児と家事、仕事を両立するためにパートナーと協力して頑張っています。けれど、誰かに助けてほしい、ほっと一息つきたい、悩みを相談したい……といった場面がたびたびあります。そんなときのために、自治体には地域のサポートシステムや補助制度が整備されています。自分のケースに合わせて上手に利用すると、働きながら楽しく生活するための選択肢が広がります。

育児を楽にしてくれる公共サービス

育てながら働くために、もっとも重要なのは子どもを預ける施設です。保育所、幼稚園(延長保育を含む)、認定こども園などがあり、生活スタイルや経済状態などに合わせて選べます。ほとんどの施設で事前登録をしておく必要があります。民間も含みますが、以下のようなサービスも重宝します。…

ビジネスマンの健康管理:オフィスの「冷え」対策

ビジネスマンの健康管理:オフィスの「冷え」対策

外出が多い職種と内勤中心の職種では、働く環境が大きく異なります。特に内勤中心の人は温度調節された環境が“当たり前”になっていますが、それが身体本来の持つ機能の衰えの原因になっているかもしれません。室内は温かいはずなのに足先はいつも冷たい、平熱が低めという人は、冷えが進んでいる可能性があります。

習慣化したい冷え対策と、オフィスで気軽にできる対策をご紹介します。

“老若男女”の冷え問題

「私冷え性だから」「手足がいつも冷たい」というのは、中高年以降の女性に多いと思っていませんか?

実は若い人、そして男性にも“自覚していない”冷えは多いといわれています。それは今の“当たり前”になった生活に大きな原因があります。…

共働き世代におすすめ – 待機児童にならないための保育所入所ノウハウ

共働き世代におすすめ – 待機児童にならないための保育所入所ノウハウ

出産後の仕事復帰の際に大きな問題となるのが、保育所の入所の可否です。入所した子どもの人数に対し、定員が足りないため入所できない子どもは「待機児童」と呼ばれ、社会問題となっています。
2020年9月に発表された4月1日時点の保育所の状況によると、待機児童数は前年比4,333人減の1万2,439人でした。過去最少ではあるものの東京都は2,343人、さいたま市は387人と首都圏では依然高い水準にあります。
また、入所できる保育所を探す「保活」という言葉も認知されるようになりました。保活に励んだものの、抽選に漏れたり申請書が通らず、企業からの内定辞退を余儀なくされるケースもあります。…